2006年05月22日

ダ・ヴィンチ・コード(中)

いよいよ、ダ・ヴィンチ・コードも中巻です。

フランスのルーヴル美術館から始まった物語は、
次々と舞台を移動していき、逃亡犯にもかかわらず、
イギリスまで向かって行きました。
ヽ(゜ロ゜;)ノ \(°o°;)/ ウヒャー

最近は、テレビでも「ダ・ヴィンチ・コード」の特集が
よく組まれているので、中巻は知っている話が多かったです。
(;o;)(;o;)(;o;)

「最後の晩餐」でイエスの隣にいるのは、マグダラのマリアで、
その間にMという字が現れているとか、
弟子のペテロがマリアを脅しているとか、
ビル・ゲイツが、レオナルド・ダ・ヴィンチの鏡文字の草稿を
美術館に貸し出した話とか…等です。

でも、ウォルト・ディズニーが、ダ・ヴィンチと同じように、
聖杯の話を密かに作品に盛り込んでいて、
“現代のレオナルド・ダ・ヴィンチ”と賞賛されていたことは
知りませんでした。(゜O゜)

残るは、下巻のみです。早く読まないと、あちこちで
ネタバレされてしまう〜〜〜!
ホレ (ノ- -)ノ....((((((((((((●~* ( *_*) ギャー

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posted by こでぶのブーコ at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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